disるなんて昔はなかった、、

「日頃から感謝してますよ」

僕の妻は秒で寝てしまうという特技がある。

電気を消す前には、

「この後やる事あるからもし寝たら起こしてね」

この言葉を残し電気を消したら8秒くらいで寝る
その後にいくら起こしても起きない。

絶対に起きない

ハリーポッターのケルベロスを目の前にしているような、とにかく気をつけておかなければ裏拳すら飛んでくる始末だ。

妻をdisる

この使い方であっているのだろうか?

これが見つかってしまったら離婚かもしれん。。

                   

無邪気なものだ。

妻は僕がやっている事にはあまり興味がない。

なので見られる事もない。


(facebookより参照)

湘南 ロン毛 美容師こと”松浦 裕哉さん”

この方のブログだけには興味があり毎日催促してくる。

僕には興味がない。

妻をdisる

disるという言葉自体だいぶ慣れてはきたが

まだまだ使い方がなっていないのかもしれない。

最近では美容師同士のdisり合いがあるそうだが

僕にはあまり友達がいないので関係ない。

昔上司に

「雑魚ほど群れるもんだ」

「お前もそうなのか?」

そう言われてからは群れないようにして、自分の目標と向き合ってきた。そして気づいたら上司か後輩としか休日を過ごしていない事に気づいた。

僕には友達があまりいない。

これは毎年集まる同級生だが一年に一度なので、普段会う事はない。
右上から、姑息、天狗、関脇、姑息、怠惰。

難しい言葉を使おうと必死な自分と出会ってしまいレスポンスが遅くなってしまうという事態である

頭の悪さにいつも苛立ちを覚えてしまう。高学歴の方の記事などに使われている言葉はGoogle先生に頼って確認する始末だ。

友をdisる。

ちなみに全員ネットには興味がない。

だが毎年一度の集まりでは6パックになるくらい

笑う。

笑いすぎて頬骨も痛くなる。

僕にだって世の中に不満や不安は沢山ある。

それをあまり顔に出さないようにしているのが大人ではあるがネット社会の今では色々な所で目にするようになったのも事実である。

社会全体が承認欲求のピークにある⁈

よくSNSなどをやっている人は承認欲求が強いと言われたりもする。現に未だに声を聞くがやっていない人ほど言っているのであまり気にもしないが、目にするものほとんどがネットに関連してきているように、、

飽和状態なんだと。

便利になればなるほど、使う人、使わない人の二極化が進み、話も食い違いが起こる機会が増えて、居心地の良さなどにも繋がってきているし、仕事にも影響している。

僕もfacebookで社会に対して文句を言いまくれば何か変わるかもしれないが、今はまだまだそんな時期ではないと思うようにしている。

言っている人、言わない人どちらかが良いとかではなくて、これから更に起こってくる問題の中できちんと自分自身を保っていられるかどうかの方が大切なんだと言える。

フットワークは速いに越したことはない。

それをフラフラしているように思われないようにしなければならないという理解は常にあったほうがいいし、目指している目標や目的が違ってくるのは当然なんだというもんだ、みんないつも一緒の方を見ている事が出来るのは大変凄いことではあるが、最終的に繋がってくれればいいと思う。

承認欲求が強い時代。

周りよりも自分自身が優位でありたい。

そうではなくて、、、

職業、職場、年代の垣根がなくなってきた出会いがもてる時代だと捉えれるように、どんな時でも相手があるのだという事を忘れずに行動に移していこうと思います。

本当にいつも感謝してますよ。

2人がいるから仕事に取り組めます。

これからもよろしくです。

orbeloure

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください